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Brastech
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人口減少時代に入った日本
これからの企業と組織を支えるために、注目すべき新たな人材がここにあります

少子高齢化が進み人口の減少が進む日本では、これに伴って約6000万人とされる労働生産人口が毎年100万人のペースで減少しています。
これは、過疎化が進む地域では、なんとたった数年で総人口分の労働力が消滅するという、驚くべきスピードです。
現在の人手不足は、まさに日本国内の産業を揺るがす最大の課題となっています。
現状の経済規模を維持するためには、縮小する100万人を埋める新たな人材を輩出することが必須です。
現在、他企業でも女性、シニア、外国籍人材の積極雇用など多彩な施策を推奨していますが、総合人材商社である、
私たちブラステックは、こうした国の動きを読み、人材派遣業に留まらず、特定技能・技能実習生など、
お客様のニーズに最適な多様な人材、提案を展開しています。

弊社ブラステックは、CIC協同組合との連携により、技能実習生のご案内。
登録支援機関として特定技能のご案内と外国籍人材の総合プロデュースを実施ております。
<CIC協同組合>
CIC協同組合は[特定技能登録支援機関][優良な管理団体]の認定を受けており、
第3号団体監理型技能実習生受け入れ可能な協同組合です。
<登録支援機関>
特定技能1 号外国人を雇用する企業等(特定技能所属機関)から、
仕事・日常を円滑に行うことができるよう支援することを受託し、実施する期間です。
ホーム: サービス
特定技能/技能実習生
人材のグローバル化は、すでに始動している。
外国人材に注目するという段階を通過した今、受け入れ体制をどのように具体化し 拡充するのか。

国内労働人口が減っている中、注目されるのが、日本人以外の人材です。日本で働く外国籍の方の数は数年前から目に見えて増加しており、2021年では、すでに130万人を数えるに至っており、この数は今後ますます急増していくことは間違いありません。現在、多くの企業が外国籍人材への本格採用にシフトチェンジする動きが始まっていますが、外国籍人材が日本でより快適に働けるように、どんな交流の仕方をしていくか、またどんな受け入れ体制を整備していくかを考えるべき段階に来ています。
これまでのように外国籍人材を、いわば穴埋めの「労働力」として捉える時代は過去の産物となっているのです。
日本特有の労働環境と外国籍人材との認識にギャップがあることは否めませんが、しかし逆を言えば、今この時に外国籍人材の受け入れを本格展開していけば、その企業はごく容易に、外国籍の方にとって人気の職場になることもできるのです。私たちブラステックは、「常に前進」を念頭に、リアルタイムの人材環境について多彩な情報をお客様に提供するとともに、お取引先企業様の明るい将来展望を担う人材経営をお手伝いしていきたいと願っています。

ホーム: サービス

【弊社ご紹介外国籍人材の特徴】
弊社では、企業様に人材を紹介する前段階で候補者と綿密な面接・スクリーニングを行い、候補者を厳選しています。
そのため、企業様が求める人材とのミスマッチを無くし、どこよりも企業様のご要望に沿った外国籍人材のご案内をすることが可能です。
日本語能力が高く、日本で働くことに熱意を持った外国人人材を紹介することが可能です。
さらに、日本語のオンラインレッスンや社員研修、また資格取得などのサポートを行うことにより、外国人人材の育成や高いパフォーマンスを出せる職場づくりも支援します。
ホーム: 概要
